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依田宣夫の簿記実務検定3級試験
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全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援 |
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簿記実務検定3級試験練習問題 |
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「 仕訳問題演習 」 |
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合格へのステップ
「簿記の仕組み」を理解する
(事実→仕訳→報告書)
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「仕訳」を早く正確にできるようにする
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「計算」を早く正確にできるようにする
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全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援
簿記実務検定3級試験予想問題4解答
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簿記3級!仕訳ができれば恐くない
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次回 全国商業高等学校協会主催 文部科学省後援 第100回簿記実務検定3級試験 令和7年6月22日(日) |
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簿記3級スマフォソフト
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全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援 簿記実務検定3級試験練習問題 |
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簿記実務検定3級試験予想問題4解答
問1 次の文のカッコにあてはまるもっとも適当な語句を選びなさい 1、補助簿 2、主要簿 3、仕入帳 問2 次の資料から (ア)と(イ)の金額を計算しなさい (1)期間中の収益総額は7,500,000円で当期純利益が1,250,000円で ある時、費用総額は( ア )円で (2)期首の資産総額が3,250,000円であり、期首の負債総額は 1,990,000円 であった。 この期間中の当期純利益が1,250,000円で、期末の負債総額は4,620,000円 期末の資産総額は( イ )円である。 解答 (ア) 6,250,000円 (イ) 5,130,000円 解答の手順 問題文に書かれている金額を、期首貸借対照表、期末貸借対照表、
期末貸借対照表
問 次の資料から 費用総額と期末の負債総額の金額を計算しなさい 資料 1 収益総額 2,580,000円 2 当期純利益 250,000円 3 期首の資産総額 3,200,000円 4 期首の負債総額 1,620,000円 5 期末の資産総額 4,130,000円 (解答) 費用総額 2,330,000円 負債総額 2,300,000円 (参考) 期首貸借対照表
期末貸借対照表
損益計算書
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